cogito について

ものがあふれている現代に、ものをつくる仕事をしたいという気持ちの答えとして、cogito(コギト)を立ち上げました。

選んだのは、セミオーダーというかたち。大量生産とは違う、あくまで「個と個」が近くにいる「ものづくり」を目指しています。



cogito のものたち

ここにある「ものたち」には、cogitoならではのユーモアやエッセンスが含まれています。料理に例えるなら、調味料やスパイス。

同じ名前の料理でも、素材や加工方法、使う調味料ひとつで、その味はがらりと変わります。そして、お客さまの好みの味付けに仕上げることで、いつまでも食べ飽きない料理ができあがります。

自分で食べても美味しいし、美味しく食べてもらうのもうれしい。そういう「ものづくり」がcogitoの理想です。



cogito の作り手

cogitoは、スガワラユウスケという人物を通してかたちづくられます。大学でプロダクトデザインを学び、靴メーカーを経て、英国で靴づくりを学びました。

いろいろなものを見て、感じて、cogitoを立ち上げました。


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